大河の流れを思わせるかのような悠然とした、フルトヴェングラーならではのブラームスです。とくに第1楽章、第4楽章の劇的な盛り上がりは感動的。フルトヴェングラー特有のタクトの魔力が遺憾なく発揮された演奏です。 Recorded:4 April 1949(1-3), 30 March & 2 April 1949(4-13), 27 January 1952(14-17, ‘live’), Musikvereinssaal, Vienna Producer:Walter Legge(1-13) Recording Engineers:Douglas Lartefr & Anthony Griffith
Recorded:4 April 1949(1-3), 30 March & 2 April 1949(4-13), 27 January 1952(14-17, ‘live’), Musikvereinssaal, Vienna
Producer:Walter Legge(1-13)
Recording Engineers:Douglas Lartefr & Anthony Griffith
2010年リマスター音源使用
1 マ・メール・ロワ(全曲) 前奏曲
2 マ・メール・ロワ(全曲) 第1場:紡ぎ車の踊りと情景
3 マ・メール・ロワ(全曲) 第2場:眠りの森の美女のパヴァーヌ
4 マ・メール・ロワ(全曲) 第3場:美女と野獣の対話
5 マ・メール・ロワ(全曲) 第4場:一寸法師
6 マ・メール・ロワ(全曲) 第5場:パゴダの女王レドロネット
7 マ・メール・ロワ(全曲) アポテオーズ:妖精の園
8 高雅にして感傷的なワルツ モデレ
9 高雅にして感傷的なワルツ アッセ・ラン
10 高雅にして感傷的なワルツ モデレ
11 高雅にして感傷的なワルツ アッセ・ザニメ
12 高雅にして感傷的なワルツ プレスク・ラン
13 高雅にして感傷的なワルツ アッセ・ヴィフ
14 高雅にして感傷的なワルツ モアン・ヴィフ
15 高雅にして感傷的なワルツ エピローグ:ラン
※予約商品を含む複数商品を同時にご注文の場合は、発売日がもっとも遅い予約商品にあわせて一括でのお届けになります。